社内クラウド学習ポータル

KaizenDev

AWS、Google Cloud、Cloudflare、SAP の実践ラボを通じて、確認手順と安全なクリーンアップ方法を学びます。

AWSGoogle CloudCloudflareSAP
KaizenDev cloud learning dashboard preview
4プロバイダー
25公開済みラボ
279実践ステップ
3対応言語

実践ラボ一覧

クラウドプロバイダーからラボを選択

各ラボには目的、所要時間、難易度、確認ポイント、クリーンアップ手順が含まれています。

AWS

7 ラボ · 5 サービスカテゴリ

初級 · 1中級 · 6

ストレージ

Amazon S3
1 ラボ

おすすめの順序: 上から順に進めます

  1. 1

    Lifecycle ルールで S3 のストレージコストを最適化する

    object を Standard-IA から Intelligent-Tiering、さらに Glacier Deep Archive へ自動的に移行する lifecycle rule を作成し、データの経過期間に応じて S3 のコストを下げます。

    初級30分7 レッスン

サーバーレス

AWS LambdaAmazon API GatewayAmazon DynamoDB
1 ラボ

おすすめの順序: 上から順に進めます

  1. 1

    Lambda、DynamoDB、API Gateway でサーバーレス CRUD API を構築する

    完全サーバーレスの注文 REST API を構築します。API Gateway が request を受け、2 つの Lambda 関数が作成と参照を処理し、データは DynamoDB テーブルに保存します。

    中級75分10 レッスン

アプリケーション統合

Amazon SNSAmazon SQS
1 ラボ

おすすめの順序: 上から順に進めます

  1. 1

    SNS ファンアウト — 1 つの S3 イベントを 2 つの SQS キューとメールへ

    コンソールでイベント駆動の経路を構築します。S3 が ObjectCreated:Put を SNS topic に publish し、topic が 2 つの SQS キューと 1 つのメールへファンアウト。全体が動くか静かに失敗するかを決める 3 つの最小権限リソースポリシー付き。

    中級75分38 レッスン

ネットワークとセキュリティ

Amazon VPCAWS PrivateLink
1 ラボ

おすすめの順序: 上から順に進めます

  1. 1

    Bedrock をインターネットから切り離す — VPC の Lambda と PrivateLink

    Bedrock を呼ぶ Lambda をインターネット経路のない VPC に移し、interface VPC endpoint で経路を復旧させ、通信が本当に PrivateLink を通ることを測定で証明します。model 1 つに絞った endpoint policy と IAM policy 付き。

    中級90分15 レッスン
    近日公開

AI・機械学習

Amazon BedrockAmazon SageMaker
3 ラボ

おすすめの順序: 上から順に進めます

  1. 1

    SAP に到達する Bedrock Agent — Sales Order の照会と確認

    action group と Lambda、OData V4 を通じて SAP BTP ABAP Environment の実際の受注を照会・確認する Bedrock Agent を構築します。communication scenario による SAP API の公開手順も含みます。

    中級120分15 レッスン
    近日公開
  2. 2

    SageMaker で代金引換の受取拒否を予測する

    実際の受注データで機械学習の全工程を実行します。汚れたエクスポートを整え、リークのない RFM 顧客特徴量を作り、時系列で分割し、最後に判定しきい値を既定の 0.5 ではなく金額で決めます。

    中級90 分12 レッスン
    近日公開
  3. 3

    顧客分析と SageMaker エンドポイントへのデプロイ

    100 万行を超える実際の請求明細を使い、顧客プロファイルの作成、RFM スコアリング、セグメント分割、解約予測モデルの学習を行い、最後に SageMaker エンドポイントへデプロイして HTTPS 経由で呼び出せるようにします。

    中級120 分14 レッスン
    近日公開

プロバイダー別

プロバイダーを選んで始める

各プロバイダーは順番に進む段階ではなく、それぞれ独立したトラックです。必要なプロバイダーを選び、Beginner のラボから進めてください。

開始前の準備

ラボ環境を準備する

途中で作業が止まらないように、開始前にアクセス権とツールを確認します。

リソースを作成・削除できるサンドボックスアカウント。
Git、最新のブラウザ、利用可能なターミナル。
アクセスキー、トークン、パスワードを source code に保存しないこと。
確認後は必ずクリーンアップを完了すること。

KaizenDev の学習方法

実践ラボを完了する

01

プロバイダーを選び、ラボの目的と所要時間を確認します。

02

必要なサンドボックスアカウントとツールを準備します。

03

各ステップを実行し、結果を確認してから次へ進みます。

04

リソースをクリーンアップし、学んだ内容を記録します。