社内クラウド学習ポータル
KaizenDev
AWS、Google Cloud、Cloudflare、SAP の実践ラボを通じて、確認手順と安全なクリーンアップ方法を学びます。





実践ラボ一覧
クラウドプロバイダーからラボを選択
各ラボには目的、所要時間、難易度、確認ポイント、クリーンアップ手順が含まれています。
アカウントとドメイン
おすすめの順序: 上から順に進めます
- 1
Cloudflare アカウントの安全な初期設定
Cloudflare を利用する前に、予算通知と二要素認証を設定します。
- 2
Cloudflare でドメインを登録・支払いする
ドメインを検索し、更新価格、登録者情報、支払い、Active 状態を確認します。
- 3近日公開
Cloudflare Email Routing で独自ドメインのメールを作成する
Cloudflare Email Routing を使い、自分の domain のアドレス(例: hello@example.org)を作成し、既存の受信箱へ自動転送します。無料で利用できます。
Developer Platform
おすすめの順序: 上から順に進めます
- 1
GitHub と Cloudflare Pages で静的サイトを deploy する
GitHub repository を Cloudflare Pages に接続し、静的サイトを deploy して domain を設定する手順です。
- 2
Cloudflare Workers と D1 でサーバーレス注文 API を構築する
AWS ラボの注文 API を Cloudflare で作り直します。1 つの Worker が POST と GET を処理し、データは D1 に保存します。作成から deploy まで Wrangler CLI で行い、Lambda、DynamoDB、API Gateway と直接比較します。
Zero Trust
おすすめの順序: 上から順に進めます
- 1
Cloudflare Tunnel でローカルの React アプリをインターネットに公開する
Cloudflare Tunnel を使い、port を開けたり firewall を触ったりせずに localhost:5173 の React アプリを HTTPS で公開します。Vite の Blocked request エラーの対処と、1 コマンドの Quick Tunnel も扱います。
AI
おすすめの順序: 上から順に進めます
- 1
Cloudflare AI Search で RAG を構築する
AI Search instance を作成し、PDF を Built-in Storage にアップロードして index の進行を確認し、Playground の Search と Chat で結果を検証します。
- 2近日公開
Cloudflare AI で ERP Knowledge Assistant を構築する
R2、AI Search、Workers、Workers AI、AI Gateway を使い、ERP 文書に基づいて回答するチャットボットを構築します。
プロバイダー別
プロバイダーを選んで始める
各プロバイダーは順番に進む段階ではなく、それぞれ独立したトラックです。必要なプロバイダーを選び、Beginner のラボから進めてください。
AWS7 ラボS3 ライフサイクルとストレージコスト、Lambda・DynamoDB・API Gateway のサーバーレス API、Bedrock エージェント、VPC PrivateLink。
ラボを見る
Google Cloud2 ラボAI Studio の Gemini、Cloud Run へのコンテナデプロイ、環境変数とリビジョン。
ラボを見る
Cloudflare8 ラボアカウントセキュリティとドメイン、GitHub からの Pages デプロイ、Tunnel、AI Search による RAG。
ラボを見る
SAP8 ラボEclipse と ADT のセットアップ、CDS・behavior・OData を使う RAP アプリ、Generative AI Hub のプロンプト。
ラボを見る開始前の準備
ラボ環境を準備する
途中で作業が止まらないように、開始前にアクセス権とツールを確認します。
KaizenDev の学習方法
実践ラボを完了する
プロバイダーを選び、ラボの目的と所要時間を確認します。
必要なサンドボックスアカウントとツールを準備します。
各ステップを実行し、結果を確認してから次へ進みます。
リソースをクリーンアップし、学んだ内容を記録します。