社内クラウド学習ポータル

KaizenDev

AWS、Google Cloud、Cloudflare、SAP の実践ラボを通じて、確認手順と安全なクリーンアップ方法を学びます。

AWSGoogle CloudCloudflareSAP
KaizenDev cloud learning dashboard preview
4プロバイダー
25公開済みラボ
279実践ステップ
3対応言語

実践ラボ一覧

クラウドプロバイダーからラボを選択

各ラボには目的、所要時間、難易度、確認ポイント、クリーンアップ手順が含まれています。

Cloudflare

8 ラボ · 4 サービスカテゴリ

初級 · 5中級 · 2上級 · 1

アカウントとドメイン

RegistrarDNSEmail Routing
3 ラボ

おすすめの順序: 上から順に進めます

  1. 1

    Cloudflare アカウントの安全な初期設定

    Cloudflare を利用する前に、予算通知と二要素認証を設定します。

    初級35分8 レッスン
  2. 2

    Cloudflare でドメインを登録・支払いする

    ドメインを検索し、更新価格、登録者情報、支払い、Active 状態を確認します。

    初級30分6 レッスン
  3. 3

    Cloudflare Email Routing で独自ドメインのメールを作成する

    Cloudflare Email Routing を使い、自分の domain のアドレス(例: hello@example.org)を作成し、既存の受信箱へ自動転送します。無料で利用できます。

    初級30分7 レッスン
    近日公開

Developer Platform

WorkersPagesD1
2 ラボ

おすすめの順序: 上から順に進めます

  1. 1

    GitHub と Cloudflare Pages で静的サイトを deploy する

    GitHub repository を Cloudflare Pages に接続し、静的サイトを deploy して domain を設定する手順です。

    初級60分11 レッスン
  2. 2

    Cloudflare Workers と D1 でサーバーレス注文 API を構築する

    AWS ラボの注文 API を Cloudflare で作り直します。1 つの Worker が POST と GET を処理し、データは D1 に保存します。作成から deploy まで Wrangler CLI で行い、Lambda、DynamoDB、API Gateway と直接比較します。

    中級60分11 レッスン

Zero Trust

Cloudflare Tunnel
1 ラボ

おすすめの順序: 上から順に進めます

  1. 1

    Cloudflare Tunnel でローカルの React アプリをインターネットに公開する

    Cloudflare Tunnel を使い、port を開けたり firewall を触ったりせずに localhost:5173 の React アプリを HTTPS で公開します。Vite の Blocked request エラーの対処と、1 コマンドの Quick Tunnel も扱います。

    初級45分17 レッスン

AI

AI SearchWorkers AIAI Gateway
2 ラボ

おすすめの順序: 上から順に進めます

  1. 1

    Cloudflare AI Search で RAG を構築する

    AI Search instance を作成し、PDF を Built-in Storage にアップロードして index の進行を確認し、Playground の Search と Chat で結果を検証します。

    中級40分12 レッスン
  2. 2

    Cloudflare AI で ERP Knowledge Assistant を構築する

    R2、AI Search、Workers、Workers AI、AI Gateway を使い、ERP 文書に基づいて回答するチャットボットを構築します。

    上級90分13 レッスン
    近日公開

プロバイダー別

プロバイダーを選んで始める

各プロバイダーは順番に進む段階ではなく、それぞれ独立したトラックです。必要なプロバイダーを選び、Beginner のラボから進めてください。

開始前の準備

ラボ環境を準備する

途中で作業が止まらないように、開始前にアクセス権とツールを確認します。

リソースを作成・削除できるサンドボックスアカウント。
Git、最新のブラウザ、利用可能なターミナル。
アクセスキー、トークン、パスワードを source code に保存しないこと。
確認後は必ずクリーンアップを完了すること。

KaizenDev の学習方法

実践ラボを完了する

01

プロバイダーを選び、ラボの目的と所要時間を確認します。

02

必要なサンドボックスアカウントとツールを準備します。

03

各ステップを実行し、結果を確認してから次へ進みます。

04

リソースをクリーンアップし、学んだ内容を記録します。